バイオテクノロジー・医薬にまつわる話題をお届け 3.28 Tue

バイオブックス【医学書】

アーカイブ 
看護職・看護学生のための「痛みケア」

看護職・看護学生のための「痛みケア」¥ 3,240
 患者の痛みは,その程度が分からずケアに困ることがある。そのような看護師のために,本書では,疼痛発生のメカニズム,評価法,看護計画のほか,慢性疼痛,検査,手術,がん,出産時疼痛の事例とアセスメントを紹介。さまざまな患者の“痛み”のケアに役立てることができる。
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改訂版 超実践マニュアル 医療情報

改訂版 超実践マニュアル 医療情報 ¥ 4,104
 もっと身近に!サクッとわかる医療情報発刊から10数年経っても、戦うために必要な武器(知識)は同じ。システム構築や日常管理を、関係者のハラハラするような本音や実践的な事例から学べる、医療情報システムのバイブル。新たな情報も大幅に追加! !
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リハビリテーションの基礎英語

リハビリテーションの基礎英語¥ 2,592
 理学療法・作業療法などのリハビリテーションを学ぶ学生に特化した英語テキスト、待望の第3版。「リハビリテーションの基本語彙」「基本概念の英文での読解」「患者さんとの会話表現」という3章から構成されており、リハビリテーションにまつわる実践的な英語を総合的に学習することができる。
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「毒」と「薬」の不思議な関係

「毒」と「薬」の不思議な関係¥ 1,760
 医薬品の中には、素晴らしい「薬」だと思われているものが、実は恐ろしい「毒薬」というものがあります。しかし、このような例は珍しいことではありません。ほとんど全ての薬は服用量を誤れば毒となります。本書は、化学の発達と共に人類が手にした薬の知識や毒の歴史を化学知識をもとにイラスト入りでわかりやすく解説します。
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摂食嚥下ビジュアルリハビリテーション

摂食嚥下ビジュアルリハビリテーション¥ 3,564
 摂食嚥下リハの実践に必要な解剖やVF・VEの知識,フィジカルアセスメント,スクリーニング,間接・直接訓練,口腔ケアなどの技術を豊富なビジュアルと100分を超えるウェブ動画でわかりやすく解説.病院・施設・在宅ですぐに役立つ摂食嚥下リハの実践書
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臨床微生物検査技術教本

臨床微生物検査技術教本 ¥ 6,264
 本書は,臨床検査技師国家試験出題基準(ガイドライン)に準拠した内容を,長らく教育に携わってきた教員を中心に,技師としての現場経験がある執筆者陣が解説した.紙面はすべてカラーで,写真を多く盛り込むことで,診断結果なども視覚的に理解しやすい作りとなっている.また,実地で役立つ知識なども紹介されており,国家試験合格を目指す学生の教科書としてはもちろん,経験の浅い技師の手引書としても最適な一書である.
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顎関節症は自分で治せる!

顎関節症は自分で治せる! ¥ 1,296
 舌を使った簡単な体操で顎関節症は治せる! 外れたあごが元通りになって会話も食事も不自由しなくなるためのコツを紹介! 本書では体操のやり方のほか、顎関節症になぜこの体操が効果があるのかの理由、顎関節症になる原因や生活習慣、顎関節症になることで生じる生活への影響、ならないための秘訣、そして体験談も紹介。めんどうなことをしなくても口の中で行う体操で治ってしまうのです!ぜひ悩んでいる方は手にとって御覧ください。
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病気と薬物療法 消化器疾患

病気と薬物療法 消化器疾患 ¥ 3,024
 「消化器疾患」の治療・処方・服薬指導がエビデンスからわかる!本書は、薬物治療を学ぶ薬学部の学生を対象とする書籍です。薬剤師になるための知識を習得するうえで、最新のエビデンスに基づく標準的な治療法や処方例などに触れながら、薬物治療を学ぶことはとても大切です。本書では、「消化器疾患」の治療・処方・服薬指導などについて、図表を用いて解説しています。
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Common Diseaseの診療ガイドライン

Common Diseaseの診療ガイドライン¥ 4,968
 一般内科,総合診療でよく出合う疾患について,各診療ガイドラインの要点を1冊にまとめました.さらに,診療ガイドラインには載っていないけど,診療の現場では役立つ国内外のエビデンスが,本書ではとにかく充実しています.診療ガイドラインばかりでなく,その他のエビデンスもまとめて知りたい,診療の現場でパパっと調べたい,そんなときに本書が活躍します.
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今知りたい疑問に答えました! 心不全治療に心エコーを生かす−Q&A 115

今知りたい疑問に答えました! 心不全治療に心エコーを生かす−Q&A 115¥ 6,264
 心不全は循環器疾患の中で最大の難関であり,数多くの課題をはらんでいる。患者数は増加の一途であり,予後不良な患者が多いことも問題となっている。治療を困難にさせている原因は病態の複雑さである。循環動態のみならず,交感神経系や内分泌系の亢進など様々な要素が織りなして病態を形成している。その核となる心臓の機能一つにおいても難解である。心臓は,その折々の様々な負荷に対して適応と破綻を繰り返して今の状態に至っている。それを紐解くには病歴や様々な診断ツールから得られた情報から解読するしかない。
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