バイオ研究を紹介するネットメディア 12.13 Fri
科学読み物
ETコンタクト─ 宇宙人/UFOとの遭遇は始まっている

ETコンタクト─ 宇宙人/UFOとの遭遇は始まっている¥ 1,620
 今後10数年で宇宙人とのオープン・コンタクトが当たり前になる!ETは、私たちとのオープン・コンタクトを心待ちにしている!来るべき「パラダイムシフト」に備え、私たちがすべき準備とは?
詳細を読む

amazon

乳酸菌、宇宙へ行く

乳酸菌、宇宙へ行く¥ 1,620
 腸内フローラ・ブームで大人気となった乳酸菌。医師も病院も存在しない宇宙において、乳酸菌は「究極の予防医学」となりうるのだろうか。人間の健康を支える乳酸菌と腸内細菌の不思議な働きを科学で解き明かす、最新腸内フローラ研究の決定版。
詳細を読む

amazon

生命38億年の秘密がわかる本

生命38億年の秘密がわかる本¥ 648
 私たちはどこから来たのか、そしてどこへ行くのか―。38億年にわたる長大な時間の中で地球上の生命は進化と絶滅のドラマをくり広げてきた。最新の科学はこれまで解明されなかった生命史の闇の領域にも光を当てている。はるかな過去から現在と未来へつながるビッグスケールの生命のヒストリーに旅立とう。
詳細を読む

amazon

人体 5億年の記憶: 解剖学者・三木成夫の世界

人体 5億年の記憶: 解剖学者・三木成夫の世界¥ 2,160
 私たち人間のからだは、魚であった時代の名残をたくさん抱えている。たとえば、私たちの顔で表情をつくり、口を開いて声や言葉を発する筋肉も、魚だった時代の「えら」の筋肉が変化したものだ。水中で生活する魚類では、顔面に味覚を感じる細胞が集中したが、上陸に伴い、ヒトでは乾燥を避けて口の中の舌でのみ味覚を味わうようになった。東京大学の医学部の学生が特別講義を聞いた後に、感動の余り拍手をしたという伝説の解剖学者、三木成夫の話術は、保母さんたちを相手にした一般講演でも笑いが絶えなかったという。そうした絶妙な語り口に、入学したばかりの大学生だった著者も強く惹かれていく。
詳細を読む

amazon

戦う動物大百科 最強獣王決定戦

戦う動物大百科 最強獣王決定戦 ¥ 1,004
 ライオン、トラ、クマ、オオトカゲ、ニシキヘビ、オオカミ、カンガルー、カバ、ワニなど26グループ・140匹の生態がばっちりわかる!家族のため、仲間のために、生きていくため、動物たちの様々な リアルな戦いを一挙紹介。また、ライオンVSゾウ、ヒグマVSトラ、パンダVSトラなど、ありえないでも、あったら面白い「もしもバトル」でワクワク&ドキドキがさらにヒートアップ!最強獣王を決める見逃せないバトルをたくさん掲載します。
詳細を読む

amazon

わかる!身につく! 病原体・感染・免疫

わかる!身につく! 病原体・感染・免疫 ¥ 3,024
 イラストが豊富で,楽しみながら読み進めることができるやさしい教科書.各病原体の特徴とその感染機構を理解しやすいよう工夫している.また,話題となっている感染症等の新しい情報の提供にも力を入れている.「臨床現場」を意識した記述となっており,将来医療従事者を目指す方にぜひお勧めしたい.
詳細を読む

amazon

子供に言えない動物のヤバい話

子供に言えない動物のヤバい話¥ 886
 実は野生のままでいるより、動物園で飼育されるほうが長生きできる動物は多い。読んだその日から動物、動物園、そして人間を見る目が変わる!子供には話せないような仰天エピソードも多数収録!
詳細を読む

amazon

したたかな魚たち

したたかな魚たち¥ 864
 60度傾いて泳ぐ、♂→♀、♀→♂と自在に性転換、目が頭の上を移動、子育ては口の中で…これ、すべて本当にいる魚の話。行動の理由はただ一つ、生き残って子孫を残すため!大人になれるのは1%未満なのです。必死でけなげ、でもどこかユーモラスな魚たちの生き残り作戦を紹介します。
詳細を読む

amazon

人工知能の核心

人工知能の核心¥ 842
 二〇一六年三月、人工知能の囲碁プログラム「アルファ碁」が世界ランクの棋士を破った。羽生善治は、その勝利の要因を、「人工知能が、人間と同じ“引き算”の思考を始めた」とする。もはや人間は人工知能に勝てないのか。しかし、そもそも勝たなくてはいけないのか─。NHKスペシャル『天使か悪魔か─』の取材をもとに、その先を描く。天才棋士が人工知能と真正面から向き合い、その核心に迫る、“人工知能本”の決定版。
詳細を読む

amazon

植物はそこまで知っている: 感覚に満ちた世界に生きる植物たち

植物はそこまで知っている: 感覚に満ちた世界に生きる植物たち¥ 864
 視覚、聴覚、嗅覚、位置感覚、そして記憶―多くの感覚を駆使して、高度な世界に生きる植物たちの知られざる世界を紹介。知能が問題なのではなく、植物たちが「知っているか」という意味では、科学が確かに証明している。光や色も、香りも、人間が手で触れたときの感触も、重力の方向も、以前にかかった感染病や寒かった気候の記憶も、「知っている」のだ。
詳細を読む

amazon

サツマイモの世界 世界のサツマイモ: 新たな食文化のはじまり

サツマイモの世界 世界のサツマイモ: 新たな食文化のはじまり¥ 2,160
 粋も甘いも、サツマイモ。生産者にはブランドいもの作り方を、消費者には健康的に過ごす食べ方を、研究者にはこれからの新品種開発を、旅行者にはルーツを巡る世界の旅を、すべてのおいもファンに贈る至極のガイドブック。
詳細を読む

amazon

絶滅動物と危惧種

絶滅動物と危惧種¥ 539
 世界中で生物の絶滅のスピードが上がっているといわれる昨今。1日に100種の生物が絶滅をしているといわれています。日本も例外ではなく、フクロウなど馴染みのある動物たちも絶滅の危惧に瀕しています。本誌では近絶滅種のヤンバルクイナなど日本の固有種から、アムールヒョウなど世界の動物までを貴重な写真を交えて解説。またニホンオオカミなど、すでに絶滅してしまった生物たちもデータ+エピソードとともに解説をしていきます。
詳細を読む

amazon

決断科学のすすめ—持続可能な未来に向けて、どうすれば社会を変えられるか?

決断科学のすすめ—持続可能な未来に向けて、どうすれば社会を変えられるか?¥ 2,592
 俯瞰力と独創力を備え広く産官学にわたりグローバルに活躍するためのリーダー」の育成を目標に掲げる九州大学「持続可能な社会を拓く決断科学大学院プログラム」から生まれた、リーダーとリーダーを目指す若者、そしてかれらをサポートする人たちのための統合科学を紹介する、初めての本。
詳細を読む

amazon

外来種のウソ・ホントを科学する

外来種のウソ・ホントを科学する¥ 2,592
 何が在来種で何が外来種か?外来種の侵入によって間違いなく損失があるのか。駆除のターゲットは正しかったのか。人間の活動による傷跡に入りこんだだけではないのか。英国の生物学者が、世界で脅威とされている外来種を例にとり、在来種と外来種にまつわる問題を、文献やデータをもとにさまざまな角度から検証する。
詳細を読む

amazon

なぜペニスはそんな形なのか ヒトについての不謹慎で真面目な科学

なぜペニスはそんな形なのか ヒトについての不謹慎で真面目な科学¥ 2,700
 反響を呼んだ『性倒錯者』『ヒトはなぜ神を信じるのか』の著者によるエッセイ集.性と信仰の話題に加え,自殺についても語る.生物学や進化心理学の視点から,われわれ人間の本性を,ユーモアも交え鋭く分析.気になる題名のエッセイから読んでほしい.下品,不謹慎の先にある真実.
詳細を読む

amazon