バイオテクノロジー・医薬にまつわる話題をお届け 3.28 Tue
学内事件・事故
愛媛大で行われたセンター試験で監督の教授が「いびき」、受験生から苦情で交代

 愛媛大で行われた大学入試センター試験の会場で、監督者だった50代の男性教授が試験中にいびきなどの騒音を立てたとして、交代させられていた。同大は教授の処分を検討しているという。
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東京情報大の学生42人がパソコンのソフトウェアを不正にインストール

 東京情報大の学生42人が、パソコンに米アドビシステムズのソフトウェアを不正にインストールして使用していたことがわかった。
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近畿大通信教育部の学生の名簿が紛失、配送業者による誤配送か

 近畿大学の通信教育部の学生98人分の個人情報が記載された名簿を配送途中に紛失したと、同大が発表した。配送業者による誤配送の可能性があるという。
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論文の添付データに患者の個人情報を記載、杏林大病院

 杏林大病院に勤務する男性医師(37)が誤って患者の個人情報を記載したファイルを論文の添付データとして投稿し、16日間にわたって閲覧できる状態になっていた。
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富山大の教員のパソコンから学生らの個人情報が流出、ウイルス感染に半年間気付かず

 富山大の水素同位体科学研究センターの教員のパソコンから、学生ら約1490人分の個人情報や研究に関するデータが流出していることがわかった。約半年間にわたってパソコンのウイルス感染に気付かなかったという。
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関西学院大の学生ら1466人分の情報が流出、職員がフィッシングサイトにアクセス

 関西学院大の職員がフィッシングサイトに誤ってアクセスし、理工学研究科の大学院生ら1466人分の個人情報が流出した。
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佐賀大の准教授を停職処分、女子学生にメール70通「結婚したい」など

 女子学生に「結婚したい」などと不適切なメールを繰り返し送ったとして、佐賀大は教育学部の50代の男性准教授を停職6カ月の懲戒処分にした。
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神戸大のパソコン2台がウイルス感染、卒業生や特許概要などの情報を保存

 神戸大学は7日、業務用パソコン2台がコンピューターウイルスに感染したと発表した。パソコンには、卒業生の連絡先や特許概要などが保存されていた。
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神奈川大の学生が世界遺産のケルン大聖堂に落書き、ツイッターで発覚

 世界遺産に登録されているドイツ・ケルン大聖堂の回廊の壁に神奈川大の学生2人が落書きをしていたとして、同大が大聖堂に謝罪した。
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大東文化大の教授が院生にモデルガンを向けて「バカ」「死ね」

 大東文化大の文学部中国学科の60代の教授が、授業中に大学院生にモデルガンの銃口を向けて暴言を吐くなど威圧的な行為をしたとして、同大は教授を懲戒解雇処分にした。
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