腫瘍および炎症性疾患の処置のためのアミノピリジン誘導体 Posted on 2012/12/21 by bio 【公表番号】特表2012-532899 【公表日】平成24年12月20日(2012.12.20) 【出願人】メルク パテント ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 【要約】 式(I)で表され、式中R1、R2、R3、R4、R7およびYは請求項1に示す意味を有する化合物は、PDK1および細胞増殖/細胞生命力の阻害剤であり、腫瘍を処置するために、および炎症性疾患を処置するために用いることができる。