ピペリジン誘導体並びに肥満症、糖尿病、脂質異常症及びアテローム動脈硬化症を処置するためのその使用 Posted on 2013/01/03 by bio 【公表番号】特表2012-533606 【公表日】平成24年12月27日(2012.12.27) 【出願人】エフ.ホフマン-ラ ロシュ アーゲー 【要約】 式(I)の化合物、更には薬学的に許容しうるその塩は、医薬組成物の形で使用することができる[式中、A1、A2、R1、R2、R3及びR4は、請求項1中の意味を有する]。