ピペリジン誘導体並びに肥満症、糖尿病、脂質異常症及びアテローム動脈硬化症を処置するためのその使用

【公表番号】特表2012-533606
【公表日】平成24年12月27日(2012.12.27)
【出願人】エフ.ホフマン-ラ ロシュ アーゲー
【要約】
式(I)の化合物、更には薬学的に許容しうるその塩は、医薬組成物の形で使用することができる[式中、A1、A2、R1、R2、R3及びR4は、請求項1中の意味を有する]。

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