タンパク質キナーゼ調節剤としてのピリジンおよびピラジン誘導体 Posted on 2013/01/08 by bio 【公表番号】特表2013-500311 【公表日】平成25年1月7日(2013.1.7) 【出願人】ノバルティス アーゲー 【要約】 本発明は、式(I): で示される化合物、およびその薬学的に許容される塩、エナンチオマー、立体異性体、回転異性体、互変異性体、ジアステレオマーまたはラセミ体を提供する。また、CDK9により仲介される疾患または状態の処置法を提供する。