Bcl-2タンパク質関連疾患の治療における使用のためのABT-263結晶形態および溶媒和物 Posted on 2013/03/03 by bio 【公表番号】特表2013-505249 【公表日】平成25年2月14日(2013.2.14) 【出願人】アボット・ラボラトリーズ 【要約】 ABT-263遊離塩基およびこの結晶形態は、1種以上の抗アポトーシスBcl-2ファミリータンパク質の過剰発現を特徴とする疾患、例えば、癌の治療において有用な医薬組成物のための適切な活性医薬成分である。