PI3キナーゼの阻害のためのピリジニルイミダゾロン誘導体 Posted on 2013/03/07 by bio 【公表番号】特表2013-505900 【公表日】平成25年2月21日(2013.2.21) 【出願人】メルク パテント ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 【要約】 式(I)で表され、式中X1、X2、L、Y、R2、R3、R4、R5、R6、R7、R8、R9、R10は請求項1に示される意味を有する化合物は、PI3K阻害剤であり、とりわけ自己免疫疾患、炎症、心血管疾患、神経変性疾患および腫瘍の処置のために使用することができる。