バイオ研究と仕事術を紹介するネットメディア 1.13 Tue
科学読み物
大人のための「超」計算
大人のための「超」計算¥ 1,512
小学生でも理解可能な「実生活に使える計算のコツ」をひとまとめ。とはいえ、小学生レベルだからとナメテかかる大人は、目からウロコが落ちるとともに、足をすくわれます。「小学生でも理解できる」というのは、たとえば「図を描いて具体的にイメージできる」ということ。本当に応用できる汎用性の高い計算スキルは、感覚的なイメージをともなうことが多いのです。だまされたと思って、ぜひ本書のスキルドリルに挑戦してみてください。きっと計算力があがるのと<反比例>して、脳年齢がグングンさがるはず。
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地震は必ず予測できる!
地震は必ず予測できる! ¥ 734
2013年のメルマガ発行開始以来、震度5以上の地震を確実に“予測”し、該当地域に事前警告を発してきた著者。なぜ、これほど的確に“危険地域”を特定できるのか。専門の測量学の知見を活かし、全国の電子基準点から送られてくるGPSデータを分析することによって得られる画期的な地震予測のメカニズムが、本書で余すところなく明かされる!
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サイコパス・インサイド―ある神経科学者の脳の謎への旅
サイコパス・インサイド―ある神経科学者の脳の謎への旅¥ 3,024
著者である神経科学者のジェームズ・ファロン氏は、精神病質(サイコパス)の脳の構造上のパターンを探していたところ、なんと自分が精神病質の脳の持ち主であることが判明。成功した一人の科学者、幸せな家族に囲まれている一人の男、暴行歴もない男がどうしてサイコパスになりうるのであろうか? 彼の生物学的要因はその行動にどの程度影響を与えるのであろうか?
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絵でわかる感染症 with もやしもん[Kindle版]
絵でわかる感染症 with もやしもん (KS絵でわかるシリーズ)¥ 2,376
これは事件だ! 夢のコラボがついに実現!感染症界のエース・岩田健太郎先生 × 菌漫画の金字塔・もやしもん ・わかりやすい!が止まらない。最強タッグによる別格のおもしろさ! ・感染症に立ち向かう際に、知っておくべきことを厳選して解説しました。 ・一般読者・学生はもちろん、医療関係者にも最適です。 ・感染症が流行しやすい冬にピッタリの「一家に一冊!」の必携書。
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薬は恐い! 病院は危ない! 病気はこうしてつくられる! 医薬業界が死んでも語らない本当のこと
薬は恐い! 病院は危ない! 病気はこうしてつくられる! 医薬業界が死んでも語らない本当のこと
薬を常用している人にとって、本書は何よりも衝撃でしょう。実際にいつ行っても、病院は患者でいっぱいだし、となりの薬局では薬をもらうために行列を作っている。でも本当に薬って、そんなに必要なのでしょうか?本書の中味は、薬を処方する薬剤師と、医療の裏表に現場の人以上に詳しい評論家がホンネで語ってくれるマスコミに出ない話のオンパレードです。騙されたと思って、本書を手に取ってみてください。あなたの知らない驚きで溢れています。
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これだけ!iPS細胞
これだけ!iPS細胞¥ 1,620
聞いたことはあるけど、じつはよくわからない。だけど今さら人には聞けない、超話題のiPS細胞、ES細胞、STAP細胞が、雑談たっぷりのかるーい読み物の本だからさっくり読める、ざくざく読める。そしてなんとなーく、よくわかる!最先端のウンチクをおとどけします。
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感染症の世界史―人類と病気の果てしない戦い
感染症の世界史¥ 2,592
微生物(ウイルス・細菌・寄生虫)の最新遺伝子情報、40億年の地球環境史の視点から、人類を苦しめる感染症の正体を暴く問題作!!最強の感染症=エボラ出血熱を人類は押さえ込めるのか!?
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ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた宇宙の絶景
ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた宇宙の絶景¥ 2,592
それは、宇宙と人類の始まりを探る旅―。打ち上げから25年、ハッブルが見つめた宇宙の真実。宇宙138億年の謎を解き続ける宇宙の眼、ハッブル宇宙望遠鏡のベストフォトセレクション!
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捏造の科学者 STAP細胞事件
捏造の科学者 STAP細胞事件¥ 1,728
はじまりは、生命科学の権威、笹井氏からの一通のメールだった。ノーベル賞を受賞したiPS細胞を超える発見と喧伝する理研の記者会見に登壇したのは、若き女性科学者、小保方晴子。発見の興奮とフィーバーに酔っていた取材班に、疑問がひとつまたひとつ増えていく。「科学史に残るスキャンダルになる」STAP細胞報道をリードし続けた毎日新聞科学環境部。その中心となった女性科学記者が、書き下ろす。
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オルガスムの科学―性的快楽と身体・脳の神秘と謎
性的快楽と身体・脳の神秘と謎¥ 3,456
その瞬間、身体と脳では何が起こっているのか?オルガスムへの認識を刷新した性科学の世界的名著。その神秘を探究することは、身体‐脳システムと意識の謎に迫ることである。性科学研究財団“B&V・バロー賞”受賞。
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世界の超危険生物ファイル
世界の超危険生物ファイル¥ 626
地球に君臨している多くの危険生物たちは、ときに捕食するため、ときに身を守るため有史以前より日々戦いを繰り広げてきた。これまで多くの文献に記された壮絶な戦いの記録をひもとき、地球上で最も「危険」で「強い」生物を選び出す!
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情報を生み出す触覚の知性―情報社会をいきるための感覚のリテラシー
情報を生み出す触覚の知性¥ 1,620
本書では、情報と自分との関係を適切に判断し行動するためには、身体的な体験を通した理解が重要であるという立場から、身体に深く根ざした感覚である触覚と情報を結びつける力を「触知性」と名づけ、情報に対する感受性のあり方を考える。心臓の鼓動に触れて生命の意味を理解する「心臓ピクニック」、オノマトペの触り心地を可視化する「触相図」など、さまざまな実践から見えてくる、触覚と情報の関係とは。「触知性」が拓く感覚の未来。
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電力小売全面自由化で動き出すバイオエネルギー
電力小売全面自由化で動き出すバイオエネルギー¥ 2,160
固定価格買取制度(FIT)による再生可能エネルギーの導入が曲がり角に来ている今、注目度が高まっているバイオエネルギー。本書は、その重要性、普及ポイント、先進的な事業の推進策などをわかりやすく解説。さらに、地球温暖化防止対策としても有力視されるバイオ技術を提案する。
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小惑星探査機「はやぶさ2」の挑戦[Kindle版]
小惑星探査機「はやぶさ2」の挑戦 [Kindle版]¥ 1,800
小惑星探査機「はやぶさ」の後継機として開発が進む「はやぶさ2」。さまざまなトラブルに見舞われながらもさまざまな知恵で困難を乗り切り、微粒子ながらも小惑星「イトカワ」の破片を見事に地球に持ち帰ったはやぶさ。はやぶさ2では、小惑星「1999 JU3」の破片の持ち帰りを目指す。はやぶさ2のプロジェクトの意義と全体像、ミッション遂行に向けたシナリオ、それを実現する技術、さらにはやぶさから得られた教訓に基づく改良点など、プロジェクトの全貌と凄さを分かりやすく解説する。
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生命科学の欲望と倫理―科学と社会の関係を問いなおす
生命科学の欲望と倫理¥ 2,052
STAP細胞騒動は、現代科学がきわめて重大な問題に直面していることを明るみに出した。いま科学は実利と倫理の間で引き裂かれ、本来のありようから大きく逸脱しているのではないか?長年、生命倫理の研究と政策論議に携わってきた著者が、科学の必要性と妥当性に立ち返り、根底から立て直すための道筋を示す基本の書。
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