バイオ研究と仕事術を紹介するネットメディア 1.13 Tue
科学読み物
天然発酵の世界
天然発酵の世界¥ 2,592
農耕を始める前から、人類はさまざまなものを自分たちで発酵させてきた。時代と空間を超えて、脈々と受け継がれる発酵食。100種近い世界各地の発酵食と作り方を紹介しながら、その奥深さと味わいを楽しむ。発酵食ブームの火付け役となった、全米ロングセラーの発酵食バイブル。自分で醸して、あなたも発酵生活を始めよう。
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科学的実在論を擁護する
科学的実在論を擁護する¥ 3,888
科学的知識は信頼できるのか? 科学技術の負の側面は様々に指摘されるが、科学の営み自身は否定しにくい。ではそれはどう正当化されるのか。科学の核心にわだかまる問題を、諸説を見事に整理しつつ知識のあり方を捉え直すことで解決。新たなスタンディングポイントを示す渾身の書。
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科学技術の散歩道 (上)
科学技術の散歩道 (上) ¥ 1,500
会社生活を終えて10年になる。仕事が無くなると暇で困るかなと心配したが、幸い「科学技術の旅」をすることで新たな楽しみを見つけることができた。日本の科学者・技術者の足どりを現地に足を運んで眺める旅である。
このたび「科学技術の散歩道 上・下」として発表の機会を得た。ある時は生活の糧として、ある時は余暇の楽しみとして、生涯を共にした科学技術の面白さをまとめた。この世界の面白さをお伝えできれば喜びである。
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2038年南海トラフの巨大地震
2038年南海トラフの巨大地震 ¥ 2,700
南海トラフに起こる次の大規模な地震は、2038年頃になると予測されている。このような長期予測が巨大地震について公表されている実例は、今のところ一つだけで、そのような地域は世界的に見ても珍しい、というよりも、他にはない。この本の第一部では、そのような予測の内容とその根拠を示して、南海トラフの巨大地震の震災、とくに津波災害に備える必要のある方々に参考にしていただきたい。第二部には、高知新聞の「視点」の欄に、2002年4月から、2014年10月まで、63回にわたって連載されたエッセイを再録した。
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STAP細胞は存在していた!
STAP細胞は存在していた!¥ 1,728
本書はキンドル電子本で好評の4作品を一冊の書籍として収録
1 STAP細胞は存在していた! 発覚! 強奪されていた世紀の大発見 (ベリー西村)
2 森羅万象のしくみ 宇宙・生命・物質・あの世・時空を統一する神意識 (ベリー 西村)
3 天女入門 つぶつぶ天女7つの生き方宣言 (つぶつぶグランマゆみこ)
4 「女の性質」と「男の性質」 失速する世界を立て直すために女の性質の目覚め が始まっている! (Amant)
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スパコンを知る―その基礎から最新の動向まで
スパコンを知る: その基礎から最新の動向まで¥ 3,132
世界で一番のコンピュータとは?普通のコンピュータとどこが違うの?どんなことに使えるの?どんな仕組みで、なぜ速く計算できるの?1位、2位はどうやって決めるの?
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脳がつくる3D世界:立体視のなぞとしくみ
脳がつくる3D世界:立体視のなぞとしくみ¥ 1,728
簡単な実験や図形を体験しながら、立体的に見るとはどういうことかを考える。さらに、立体視を実現している脳のしくみに迫る最先端の研究まで紹介する。
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フューチャー・オブ・マインド―心の未来を科学する
フューチャー・オブ・マインド―心の未来を科学する¥ 2,700
脳の研究とテクノロジーの進展により、心の仕組みと働きが劇的に解明されつつある。さらに科学の進歩が続くならば、われわれの能力や可能性は飛躍的に高まり、驚異の未来が開けるという──。NHKスペシャル『NEXT WORLD 私たちの未来』出演の物理学者が綴る、第一級のサイエンス・ノンフィクション。ニューヨーク・タイムズのベストセラー1位を獲得した話題の書!
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すごい! iPS細胞
すごい! iPS細胞¥ 1,728
生命化学でひもとく「iPS細胞」の世界。再生医療の実現で注目を浴びるiPS細胞。そもそもiPS細胞とは何なのか、どう画期的なのか?細胞のしくみやDNA・RNAの関係、幹細胞のはたらきなど、生命の不思議な営みからiPS細胞の実態に迫る!
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知財立国が危ない
知財立国が危ない ¥ 1,944
こうして「周回遅れ」になった!日本の競争力が失われる!いま、知的財産保護の現場で何が起きているのか、どうすべきなのか?元特許庁長官と科学ジャーナリストが徹底討議。
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有機野菜はウソをつく
有機野菜はウソをつく¥ 821
有機JASなどの規格によって定められた有機栽培が、農業で最も理想的な栽培方法で、安全も担保するものであるという誤解をとき、安易なオーガニック信仰を脱して、野菜の賢い選び方ができるようになる!
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もしも、アインシュタインが間違っていたら?
もしも、アインシュタインが間違っていたら? ¥ 2,376
アルベルト・アインシュタインをはじめたとした偉大な先人たちを悩ませた物理学の大問題……。
「タイムトラベルはできるのか?」「『並行宇宙(パラレルワールド)』はあるのか?」「ブラックホールに入ってしまったら?」「『原子』を目にすることはできるのか」……etc。未だに謎めく宇宙の謎も、難解な量子学も、古き良き時代の古典物理学も、最新のテクノロジーも、本書で一気に学べます!
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素数はなぜ人を惹きつけるのか
素数はなぜ人を惹きつけるのか¥ 778
素数はミステリアスな数である。2、3、5、7と現れたかと思えば次は11。出没が気まぐれなのだ。人類はこの数の規則性を明らかにするために途方もない研究の歴史を積み重ねてきた。本書では文系にもわかりやすく奥深い素数の世界を解説する。
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アポロ20号に関する考察
アポロ20号に関する考察¥ 1,296
月への米ソ合同極秘飛行はあったのか?イタリアのジャーナリストによるアポロ20号・19号の船長だったという人物へのインタビュー記事をもとに、アポロ20号の真相に迫る。
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科学の現場―研究者はそこで何をしているのか
科学の現場―研究者はそこで何をしているのか¥ 1,512
ノーベル賞をはじめとする輝かしい成果と、研究不正などの頭の痛い諸問題―。現代科学は、真理を追究する純粋な学問であると同時に、競争、出世、生活、金、権力といった生臭い要素がからみ合う、きわめて「人間的な」営みでもある。個人としての研究者、集団としての研究組織、それを取り巻く社会という三つの視点から、光と影をあわせ持つ生々しい現実を浮き彫りにする。
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