バイオ研究と仕事術を紹介するネットメディア 1.13 Tue
科学読み物
人類を火星に移住させる イーロン・マスクの挑戦
¥ 1,080
打ち上げコストを従来の10分の1にまで減らした民間ロケット会社「スペースX」社や太陽光ビジネス、はたまた革新的な電気自動車ロードスターの開発で話題をさらう「テスラモーターズ」などの創業者として、いまや次世代のスティーブ・ジョブスと呼ばれるイーロン・マスクの特集ムック。これらの革新的な会社を世に送り出したイーロン・マスクの最終的な目標は「人類を火星に移住させること」。そのために必要な技術開発の取り組みから氏の素顔まで、余すところなく紹介していきます。監修者は、書籍『イーロン・マスクの野望』の著者、竹内一正氏です。
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もっと! 科学の宝箱 もっと! 人に話したくなる25の「すごい」豆知識
もっと! 科学の宝箱 もっと! 人に話したくなる25の「すごい」豆知識 ¥ 1,296
世界を揺るがす最先端の研究から、仰天のトリビア的研究まで、研究者本人が教えてくれる、話題が膨らむ秘密が満載!
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絶対音感神話: 科学で解き明かすほんとうの姿
絶対音感神話: 科学で解き明かすほんとうの姿¥ 2,052
優れた音楽家に不可欠な能力と思われがちな絶対音感。しかし、科学的な実験が示す事実は、そんな一般的なイメージに反するものだった。絶対音感研究の第一人者が、巷にあふれる神話のほんとうの姿を、データに基づきながら解き明かす。
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デボン紀の生物
¥ 2,894
シリーズ3作目は「デボン紀の生物」。たくさんの魚類化石が出現することで知られるこの時代。最強の甲冑魚ダンクルオステウス、海のハンター・サメ、現生の大部分が属する硬骨魚類などが登場し、水中は“大魚類時代”へと変貌を遂げます。一方、陸上ではついに昆虫類が誕生。現世を謳歌する虫たちの祖先が闊歩し始めます。本書では、魚類をメインにデボン紀をヒューチャー。最新の研究成果をもとに、魚類はなぜ多様化したのか、前時代から生き延びた水中生物はどうなったのか、また陸上の生態系はどう変化したのか、そんな疑問に迫りつつ、デボン紀末の大量絶滅までを見ていきます。
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石炭紀・ペルム紀の生物
¥ 2,894
シリーズ4作目は「石炭紀・ペルム紀の生物」。石炭紀になると、陸上の多くは1年中湿潤な熱帯気候に覆われ、時代は大森林の世界に移ります。前時代に登場した昆虫類、両生類が、鬱蒼と茂る木生シダの間を闊歩し、生物たちは陸上の楽園を謳歌します。しかし、地球は氷河時代へと突入。石炭紀は終わりを告げます。ペルム紀になると二つの大陸が衝突、パンゲア超大陸が形成。両生類の時代が勃興し、は虫類が拡散を始めます。恐竜時代の前の時代に当たる石炭紀とペルム紀。この二つの時代に一体何が起こったのか? 地球上の生命史において、石炭紀・ペルム紀はどういう意味を成していたのか? 二つの紀の化石をひもときながら、この時代を懸命に生きた古生物の姿に迫ります。
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人生が変わる! 特選 昆虫料理50
人生が変わる! 特選 昆虫料理50¥ 1,944
ついに出た! 昆虫料理時代の到来を告げるオールカラーの本格的昆虫料理レシピブック。和洋中から、おつまみ、デザートまで昆虫づくし。まさに食の新世界!かつてないほんとうにおいしそうな昆虫食レシピ本。
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話したくなる! つかえる生物
話したくなる! つかえる生物¥ 1,620
iPS細胞って何?ミドリムシは動物か植物か?恐竜はアゴから進化した?キリンの首が長くなった理由とは?遺伝子組換えがインスリンを生み出した?エイズのワクチンができない理由とは?生きものの不思議を解明!!植物や動物、人体の不思議、身近な「なぜ?」が手に取るようにわかる!
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超危険生物
超危険生物 ¥ 605
森林・海・砂漠など、各フィールドごとに生息する人間にとって「危険!」とされる殺人生物を迫力ある写真とともに約50種掲載。動物の武器、人間が襲われた事件、危険度ランキングなど、絶対に出会いたくない生き物たちをわかりやすく紹介する。
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生物学の歴史
生物学の歴史 ¥ 1,037
人類は「生命の謎」とどう向き合ってきたか。古代ギリシャ以来、博物学・解剖学・遺伝学・化学・進化論などの間で揺れ動き、二〇世紀にようやく科学として体系を成した生物学の歴史。『われはロボット』『黒後家蜘蛛の会』などのSFやミステリー作品で知られる生化学者・アシモフが博識と文才を存分に発揮し、その長く複雑な歩みをやさしく描き出す。
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シーラカンスの謎: 陸上生物の遺伝子を持つ魚
シーラカンスの謎: 陸上生物の遺伝子を持つ魚¥ 1,620
魚の図鑑などでも“生きた化石”として紹介されているシーラカンスですが、「名前は知っているけど、どんな生き物かは知らない」という人が多くいます。シーラカンスは、約4億年前からその姿をほとんど変えておらず、四足動物の足に似た構造の特別なヒレを持っているため、魚から陸上動物への進化の謎を解くための重要なカギを握っていると注目されています。最近では、CTスキャンでの撮影やDNAのゲノム解析による研究なども行われ、その謎が明らかにされつつあります。本書は、生態や体のしくみについての新しい知見や最新の研究成果を紹介して、シーラカンスがまるごとわかる内容になっています。
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新種生物大百科 ~こんな生き物見たことない!
新種生物大百科 ~こんな生き物見たことない! ¥ 1,080
我々が住む世界では、ありとあらゆる場所で、これまでに見たこともない奇妙な生物が次々と発見されています。 木から木へと滑空する空飛ぶサル、2つの性器をもつオオトカゲ、体長わずか7.7ミリの極小ガエル、オヤジ顔の深海魚……そういった新種生物は、実際に存在し、毎年平均1万種以上が見つかっています。 本書は世界中で発見された、誰も知らない新種生物100体をフルカラーで解説。 謎に満ちた新種生物の生態に迫る、新しい生物図鑑です。
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腸内細菌革命 若返る! やせる! 病気にならない!
腸内細菌革命 若返る! やせる! 病気にならない!¥ 1,512
次々と発見される腸内細菌とその働き!人間の健康と寿命を根本から変える!腸は第一の脳。その腸の働きを決めているのが腸内細菌!免疫力の要!病気の人と健康の人の違いは腸内細菌から!
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生物に学ぶイノベーション―進化38億年の超技術
生物に学ぶイノベーション―進化38億年の超技術¥ 799
厳しい生存競争を勝ち抜いてきた生物たちの超技術を、研究・開発に活かす動きが近年急速に盛り上がっている。真正粘菌からハダカデバネズミまで、三八億年の進化の過程をとおして、驚くべき技術を身につけてきた生物たちは、まさにイノベーションの先生だ。この分野を長年見てきた著者が、生物進化の不思議を読み解きながら、「新発想のヒント」を記す。
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噓と絶望の生命科学
噓と絶望の生命科学¥ 864
「小保方さんなんてかわいいほうですよ」
世紀の大発見のはずが一転、論文不正やねつ造の報道にとってかわられ、世間を驚かせたSTAP細胞をめぐる騒動。しかし、バイオの研究者たちの実感はというと、「もっと真っ黒な人たちがいる」というものだった。iPS細胞の発見にはじまり、再生医療や難病の治療、食糧危機や絶滅した生物の復活まで様々な応用可能性が期待され、成長産業の柱として多くの予算を投入されるバイオ。しかし、生命現象の未知の可能性と崇高な目的が謳われるその裏で、バイオ研究を取り巻く環境は過酷さを増している。若手研究者たちの奴隷のような労働実態、未熟で自己流の研究者が多数生み出される大学院の実態、絶対の存在である大学教授、続発する研究不正……。STAP細胞騒動の背景には何があったのか。
一連の騒動によってあぶりだされた知られざるバイオ研究の虚構の実態を、かつて生命研究の一端に身を置いた科学ジャーナリスト賞受賞の病理医が、あらゆる角度から徹底検証。バイオの未来を取り戻すための提言を多数盛り込んだ決定版の1冊です。
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ニュースで読む医療英語 CD付き
¥ 2,808
医療・看護系のためのやさしい英語テキスト。一般向けのわかりやすい医療ニュースを題材にするから、入門レベルの読者でもすらすら読める。英語音声収録CD付きでリスニングもバッチリ!
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