バイオ研究と仕事術を紹介するネットメディア 1.13 Tue
科学読み物
信じられない現実の大図鑑
信じられない現実の大図鑑¥ 3,024 新刊
地球上の水は全部集めたらどれぐらい?地球上の氷河と氷床が全部溶けたら陸地はどれぐらい沈む?大ピラミッドの重さは巨大なビル何個分ぐらい?サハラ砂漠の一番大きい砂丘の高さはどのぐらい?世界では1時間に何人の人が増えている?木星は中に地球が何個ぐらい入る? …など、数字やテキストだけではピンとこない、宇宙や地球、生命、先端技術の驚きの現実を、究極までわかりやすくしたビジュアル比較型大図鑑。
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恐竜 化石記録が示す事実と謎
恐竜 化石記録が示す事実と謎¥ 1,080 新刊
テレビなどでしばしば目にする恐竜。その姿はどのようにして明らかにされてきたのか?その裏には、化石という限られた証拠をもとに試行錯誤を繰り返してきた、研究者たちの努力があった。体型の復元はもちろん、狩りのしかたや羽毛の有無、生物進化における位置づけなど、研究者が取り組んできた対象は多岐にわたる。そんな、恐竜研究のむずかしさと面白さ、近年明らかになってきた恐竜の姿に迫る一冊。
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「期待」の科学 悪い予感はなぜ当たるのか
「期待」の科学 悪い予感はなぜ当たるのか¥ 1,944  新刊
偽ブランドのサングラスをかけると、なぜ犯罪率が上がるのか?イングランド代表チームはなぜPKをはずすのか?偽薬はなぜフランス人に効いて、ブラジル人には効かないのか?私たちの見ている世界像は、期待や予測から成り立っている。その期待や予測が過去にどのように扱われてきたかという歴史と最新の科学研究から驚くべき「期待」の力に迫る。
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マンガでわかるゲーム理論
マンガでわかるゲーム理論¥ 1,080 新刊
ゲーム理論は経済だけでなく、国際問題から会社や学校の問題、就活や婚活、ご近所問題に家庭円満の秘訣など、さまざまな問題の構造を理解するのに役立ち、解決の糸口を見いだしてくれます。本書ではこれらの具体的な事例を複数紹介しながら、ゲーム理論の基本構造、そしてゲームの解き方をマンガでわかりやすく解説していきます。
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科学の地理学: 場所が問題になるとき
科学の地理学: 場所が問題になるとき¥ 4,104 新刊
科学的知識は、実験室、研究所、博物館の文書室、動植物園、病院、パブ、公共空間、観測所、フィールド調査、さらには地域や国など、あらゆる〈場所〉で生成される。本書は、科学と場所の問題について歴史をたどりながらさまざまな角度から論じ、科学的客観性が実は、つねに「どこからかの見方」にほかならないことを提示し、科学論における「地理学的転回」を試みた意欲作。
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科学のこれまで、科学のこれから
科学のこれまで、科学のこれから¥ 562 新刊
STAP細胞だけではない、国際的に頻発する論文不正事件の数々。多くの人々の生活をこわした原発事故も、科学・技術の暴走ということと切り離せない。私たちの好奇心を満たし、快適な生活をもたらすはずの科学が、なぜ、これほど異様になってしまったのか。もつれあう問題群をひもとき、これからの科学の方向性を提示する。近代科学の問い直し作業を進めてきた池内科学論のエッセンス。
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この世の常識は「仮説」だらけ! なぜ人は「ニセモノ科学」にダマされるのか
この世の常識は「仮説」だらけ!  なぜ人は「ニセモノ科学」にダマされるのか¥ 778 新刊
マイナスイオンは体によいのか? 下戸でもお酒を飲めば飲むほど強くなる? といった世間に浸透している「仮説」は果たして本当なのか。科学的なアプローチで解説する、知的好奇心が満たされる1冊。身近なテーマから宇宙や生命の誕生のような壮大なテーマ、そして注目されるSTAP細胞や地球温暖化など、幅広いジャンルにわたる話題が満載。
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1秒って誰が決めるの?: 日時計から光格子時計まで
1秒って誰が決めるの?: 日時計から光格子時計まで¥ 842 新刊
時を計ること、その道具(時計)を作ること、そしてその精度を高めることは、政治や産業、科学技術と常に関わり大きな影響を及ぼしてきた。時代と共に1秒の定義も変化している。1秒を計る技術の最前線に迫る。
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理系あるある
理系あるある¥ 842 新刊
「ナンバープレートの4桁が素数だと嬉しくなる」「花火を見れば炎色反応について語りだす」「揺れを感じると震源までの距離を計算し始める」「液体窒素でバナナを凍らせる」…。本書では理系の人なら身に覚えのある(そして文系の人は不可解な顔をする)「あるある」な行動や習性を蒐集し、その背後の科学的論理をやさしく解説。ベッセル関数、ポアソン確率、ガウス分布、ダーク・マターなど科学の知識が身につき、謎多き理系の人々への親しみが増す一冊。
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1000ドルゲノム: 10万円でわかる自分の設計図
1000ドルゲノム: 10万円でわかる自分の設計図¥ 3,456 新刊
人間の全ゲノム解析が1000ドル(約10万円)という低価格で行えるようになったとき、遺伝子治療を含む「未来の医療」は爆発的に進むことになる。今世紀初めに提案されたこの提言は、医療の世界に新たな競争を引き起こした。製薬会社、科学者、投資家、企業家が入り乱れて、ゲノム解析のスピード化と低廉化を競い始めたのだ。昨日の勝者が明日は買収・合併の憂き目を見る、すさまじい新技術開発競争の裏側を描く。
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科学を越えて―この世の不思議な物語―
科学を越えて―この世の不思議な物語―¥ 1,620  新刊
人間とは何か。我々の祖先たちは何をして、何を考えてきたのか。これから我々は何をすればいいのか―物理学をいくら究めても、誰も確定された未来を予測することはできない。 そう断じる著者が該博な知識を駆使し、科学者としての目線で宗教、哲学、歴史、教育を論じる。科学者の目が、世界の”不思議”を解きほぐすエッセイ『科学のこころ この世は案外おもしろい』の続編
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科学はなぜ誤解されるのか: わかりにくさの理由を探る
科学はなぜ誤解されるのか: わかりにくさの理由を探る¥ 821 新刊
ダーウィンの「進化論」も、ドーキンスの「利己的な遺伝子」も、世に知られる理論だが、一般の理解には、ちょっと怪しいところがある。根幹理論ですら、誤解含みで理解されることが多いのは、なぜか?大雑把で、都合のいい理解が得意な人間の「知覚」と、言葉による「コミュニケーション」の難しさに焦点をあてながら、科学をめぐるディスコミュニケーションの現状を論ずる。
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「超常現象」を本気で科学する
「超常現象」を本気で科学する¥ 756  新刊
幽霊・テレパシー・透視・念力…。我々を驚かせてきた不可思議な現象の数々は、多くの人に関心を持たれながらも「非科学的」、「オカルト」と否定されてきた。だが、それこそが科学の挑むべき謎だとして、あくまでこれを「科学的」に研究してきた人々がいる。「何がどこまで解明できたのか?」。そして「何が未だに謎なのか?」。明治大学教授が、異端の科学の最先端を案内しながら、「科学とは何か?」の本質に迫る。
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はやぶさ2と日本の宇宙開発
はやぶさ2と日本の宇宙開発¥ 1,058  新刊
JAXAの取材協力を得て、2014年末に打ち上げが予定されている「はやぶさ2」を徹底紹介。プロジェクト関係者のインタビューから、JAXA提供の最新資料紹介まで、まさに「語りつくす、知りつくす」内容です。もちろん、打ち上げを楽しむための情報も満載。さらに、はやぶさ以外のさまざまな「衛星」が私たちの生活でどう役立っているかも、完全解剖。後半では、堀江貴文氏のロケット開発や民間の宇宙開発、学生達の研究成果等までも紹介。日本の宇宙開発のすべてが一冊に入ってます!
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スペースシャトル飛行記録 完全版
スペースシャトル飛行記録 完全版¥ 2,160  新刊
ラストフライトまで30年の軌跡を完全収録!【巻頭グラビア】宇宙へ。~みんなの夢を載せたスペースシップ~【PART.1】歴史、機体、性能を徹底検証!スペースシャトルのすべて【PART.2】宇宙での生活とミッションでの功績シャトルでできること【PART.3】国際協力によるISS建設と2度の挫折シャトル計画の光と影【PART.4】搭乗宇宙飛行士、飛行時間…etc全135回の飛行を網羅全ミッション記録
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